GONTITIの「世界音楽遺産」という番組で知りました。カナダの押尾コータローと呼ぶべきか、
マイケル・ヘッジスチルドレンです。心地いいサウンドがたまりません。”Fates"というアルバムを準備中でYouTubeには自室で撮ったらしきミュージックビデオがあります。
あまり私は紅茶を飲まない方ですが、時々むしょうに飲みたくなります。
普通はポットにを人数分+1(ポットのための1杯)をいれ、熱湯を注ぎます。
ポットの中で葉がジャンピングしおいしい紅茶はいただけます。
ただ後始末が大変なのが、面倒くさいところです。
で、ティーバックでより美味しく楽しむ方法
まず必ず熱湯を用意します。
カップに熱湯を注ぎ、その後に湯面にティーバッグを
そっと浮かべるようにして、小皿などでふたをします。
その後待つこと3分くらい
ふたを開けてみると、
十分に抽出された紅茶エキスが沈んでいます。
それを優しく混ぜれば薫り高い紅茶ができあがり。
ちなみに私の好みはアールグレイです。
特別なテクも器具も必要としませんので是非お試し下さい。
普通はポットにを人数分+1(ポットのための1杯)をいれ、熱湯を注ぎます。
ポットの中で葉がジャンピングしおいしい紅茶はいただけます。
ただ後始末が大変なのが、面倒くさいところです。
で、ティーバックでより美味しく楽しむ方法
まず必ず熱湯を用意します。
カップに熱湯を注ぎ、その後に湯面にティーバッグを
そっと浮かべるようにして、小皿などでふたをします。
その後待つこと3分くらい
ふたを開けてみると、
十分に抽出された紅茶エキスが沈んでいます。
それを優しく混ぜれば薫り高い紅茶ができあがり。
ちなみに私の好みはアールグレイです。
特別なテクも器具も必要としませんので是非お試し下さい。
明日は久々のF1スペイングランプリ決勝日。
予選結果は
1.フェリペ・マッサ
2.フェルナンド・アロンソ
3.キミ・ライコネン
4.ルイス・ハミルトン
(以下省略)
赤・銀・赤・銀のフロントローは相変わらずの早さ。
ホンダ勢は振るわずに中段止まり。またスーパーアグリもトラブル等で中段から。
トヨタは今シーズンまずまずな感じであるがホンダの元気の無さが気になります。
3週間ぶりのGPで各車色々なアプローチで進化が見られ、第二の開幕といったところでしょうか。
上位4人の勢いは止まらず、赤丸急上昇のハミルトンのレースには期待大です。
近年F1人気が一時より下降気味。
ヨーロッパとの時差を考慮し、将来東アジアでナイトレースも行われるそうです。
あのスピードでライトで照らされたサーキットでのレースは想像できませんが。
事故だけは起こさせないよう運営側の努力を望みたいところです。
もう、アイルトン他亡くなったドライバーのもとへ逝かせたくはありません。
予選結果は
1.フェリペ・マッサ
2.フェルナンド・アロンソ
3.キミ・ライコネン
4.ルイス・ハミルトン
(以下省略)
赤・銀・赤・銀のフロントローは相変わらずの早さ。
ホンダ勢は振るわずに中段止まり。またスーパーアグリもトラブル等で中段から。
トヨタは今シーズンまずまずな感じであるがホンダの元気の無さが気になります。
3週間ぶりのGPで各車色々なアプローチで進化が見られ、第二の開幕といったところでしょうか。
上位4人の勢いは止まらず、赤丸急上昇のハミルトンのレースには期待大です。
近年F1人気が一時より下降気味。
ヨーロッパとの時差を考慮し、将来東アジアでナイトレースも行われるそうです。
あのスピードでライトで照らされたサーキットでのレースは想像できませんが。
事故だけは起こさせないよう運営側の努力を望みたいところです。
もう、アイルトン他亡くなったドライバーのもとへ逝かせたくはありません。
5月6日に兵庫県立美術館に「ロダン 創造の秘密」に行ってきました。スケジュールを勘違いし6日までと思い込み、雨の中現地に向かったのですが駅のポスターで13日までということにやっと気づきました。
JR灘駅窓口で割引チケットを購入していざ美術館へ。駅からなだらかな下り坂で、10分ほど歩くと、お見えてきた。建物は以前にも紹介した安藤忠雄氏の設計ですが、今回は展覧会目当てだし、さらに雨ということもあり建物探訪はまた後日ということにしました。
ロダンといえば京都国立博物館の「考える人」が有名ですが、そも考える人は「地獄の門」(東京の国立西洋美術館他)という作品の一部分です。地獄の門を構成する様々な部分をわかりやすく展示してありました。一番印象的だったのは2枚目の入り口写真にも使われている「眠り」という作品。そばで寝息が聞こえそうなくらい柔らかで暖かい作品でした。
子供の頃は粘土いじりが好きだった私。懐かしさを思い出す一日となりました。
昨日の映画のつづきもの1993年の作品です。1999年某国でPKO活動していた陸自小隊がゲリラに襲われたその部隊は発砲許可を求めるが、認められず、隊長の柘植(つげ)だけが生き残ってしまう。
前作の3年後2002年の世界、ベイブリッジが不明機により爆撃されてしまう。実は米軍一部組織による平和すぎる日本へのデモンストレーションであったが、その事実を改ざんされ自衛隊機によるものと報道される。さらに日本の防空システムであるBADGEにハッキングされ幻の東京襲撃が演出されてしまう。自衛隊は警察と対立し、とうとう治安活動に乗り出す。
「情報を中断し、戦争という時間を演出する」 という 前作にもましたリアルな描写と、通常のアニメーションとは違う暗い色調に押井監督のセンスがすばらしさを感じる。
私のお気に入りのアニメーションで1989年の作品。時は1999年バビロン計画という東京湾を突堤で封鎖し、その内側を干拓し用地確保を目的とした事業。そのあらゆる箇所に作業用で投入されたほぼ人型重機械。
レイバーを用いた犯罪を制圧するために警視庁特車二課が通称「パトレイバー」最新鋭機「イングラム」を装備するのは急場にあつめらた第二小隊。HOSというレイバー用OSが発表されたが、不可解な事故が続く、それは開発者である帆場瑛一の仕込んだウイルスによるものであった。ウイルス発症のトリガーとなる「箱舟」を第二小隊の面々が活躍する
制作当時はOSという概念もまだなじみがなく、しかもウイルスが巻き起こすサイバーテロ。
この作品の何年後かに全世界で同じようなことが起きるとは知るよしもなかった。
また作品を作るに当たって綿密にロケハンを行い、描写された東京の街は一種独特の哀愁を 感じさせた。
監督 押井 守
今日はアイルトン・セナの命日。1994年のサンマリノの事故から13年経つ。
私も1969年3/1に交通事故に遭った。
1歳9ヶ月ときである。
事故直後は心肺停止。
近所の方に助け出され、
私を取り上げた産婦人科の先生に蘇生して貰った。
同じ先生により二度目の人生に招き入れられ、
今もなおこうして生きていられる。
形は違えど同じものに傷つけられ
私は生き延びられたのに、彼の命は絶たれた。
今でもその不公平さに悔し涙がこみ上げて来る。
タイトルは彼の墓碑銘である。
いよいよ待ちに待った本番!
席取りを真面目にしなかったので多少みにくいが・・・
大植氏登場!白いジャケットがカッコイイ。
曲目は
1.バーンスタイン作曲 「キャンディデード」序曲
2.ドヴォルザーク作曲 交響曲第9番「新世界より」第4楽章
3.J.シュトラウス二世作曲 「美しく青きドナウ」改め「美しく青き淀川」
大植氏曰く、ドナウ河より淀川の方がキレイとのことで、今夜限り「美しく青き淀」というタイトルに変更
4.サン・サーンス 序奏とロンド・カプリチオーソ ヴァイオリン独奏 見渡風雅
見渡風雅さん・・・大阪の池田在住の天才ヴァイオリニスト。
小学6年生???私の姪っ子よりちびっこ・・・でも音は素晴らしい。
5.J.ウィリアムズ作曲 映画「E.T.」フライングシーン
有名なあのシーンの曲。大植氏がE.T.のぬいぐるみをのせたチャリンコでステージを走り回る
6.ラヴェル作曲 ボレロ
野外のためよく分かるようにと太鼓隊をオーケストラ前面に出し、各パートをどんな楽器 が演奏したかを大植氏が解説。ラストはデカイ太鼓やドラが鳴り響き迫力満点。
コンサートマスターの長原幸太氏が緑・黄・赤に塗ったヴァイオリンを披露
7.チャイコフスキー 序曲「1812年」
野外での迫力を増すためにラッパ隊を指揮者左後方(野球のライトのポジションくらい)
に配置。大砲の音と重なり大音響が響き渡る。
大植氏の舞い踊る様な指揮が情熱的で美しい・・・すっかりファンになっちゃいました。
アンコール
1.ウィリアム・テル
長原氏もノリノリ!ヴァイオリン隊が冴え渡る
2.八木節
民謡とオーケストラのミスマッチであるがオケ全員ハチマキ巻いて気合いのラスト!
3.場内と合唱
夕焼けこやけ 七つの子 ふるさと
その後あの関市長も乱入!正味1時間40分位でしたが思う存分楽しませていただきました。
来年は席取りに工夫しよ・・・
大植英次後援会
大阪フィルハーモニー交響楽団
見渡風雅
長原幸太
4/29大阪城西の丸庭園で行われた「星空コンサート」に行ってきました。
地下鉄の乗り換えのときポスターを見つけ、入場料も500円!
「エエやん行こか。クラシックなんて滅多にないこっちゃし。」
ただしチケットは前売りがなく当日15時より現地販売とのこと。
で、迎えた当日空は快晴。
14時頃自転車で大阪城へ到着。
しかし世の中そんなに甘くなかった。
すでに大手門はチケット待ちの人々で鈴なり状態。
方々で販売方法のブーイングがされる中、
イライラしながら16時過ぎにようやくチケットをGet。
開場17時半、開演18時半であったので一旦家に戻る。
通常のコンサートと違い、席などなくそれぞれがシートなどを持参し、
芝生の広場に座る方式。
私たちが入場したときはすでに舞台正面はぎっしり満員状態。

後方左よりにブルーシートを敷いて開演まで途中で買ってきた
サンドイッチやらをモグモグ。
広々とした場所はやはり気持ちいい。
背後には西日できらきら輝く大阪城。
湿度も低く風もなかったので快適・快適。
地下鉄の乗り換えのときポスターを見つけ、入場料も500円!
「エエやん行こか。クラシックなんて滅多にないこっちゃし。」
ただしチケットは前売りがなく当日15時より現地販売とのこと。
で、迎えた当日空は快晴。
14時頃自転車で大阪城へ到着。
しかし世の中そんなに甘くなかった。
すでに大手門はチケット待ちの人々で鈴なり状態。方々で販売方法のブーイングがされる中、
イライラしながら16時過ぎにようやくチケットをGet。
開場17時半、開演18時半であったので一旦家に戻る。
通常のコンサートと違い、席などなくそれぞれがシートなどを持参し、
芝生の広場に座る方式。
私たちが入場したときはすでに舞台正面はぎっしり満員状態。
後方左よりにブルーシートを敷いて開演まで途中で買ってきた
サンドイッチやらをモグモグ。
広々とした場所はやはり気持ちいい。
背後には西日できらきら輝く大阪城。
想い出の地でありながら
なかなか行く機会がありませんでしたが、
せっかくの記念日ということで行ってきました。
長いエスカレーターを登り、
スロープに沿って降りてくると
ラッコが休憩中でした。
テレビでよく見るお腹に貝をのせてカチカチするサービス(?)もなく、
ただひたすらプカプカ浮いているいて、
ガラスに身をよせて睡眠中の子もいました。
コールデンウィーク前に充電してんのかな。
メインの太平洋をモチーフにした水槽。
海遊館の中心に位置し、深さ9メートル・最大長34メートル
海面付近から海底までに生息する魚たちを見ることが出来ます。
写真は海遊館名物のジンベエザメ。
ゆったり自由に泳ぐ姿は羨ましく感じます。
持って行ったカメラではなかなか性能が追いつかず撮るのに苦労しました。
毎日都会で生活し当たり前に暮らしをしているけど
水槽をのぞき込む私たちの姿は、
魚たちからは滑稽に見えてるのかも知れないですね。
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